2005年1月から施行された自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)では、使用済自動車のシュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類の3品目を引取り、適正にリサイクルすることが義務付けられています。
オートイーブィジャパン株式会社は、自動車リサイクル法に沿った対応を確実かつ効率的に実施するために、一層の努力を重ねて参ります。
当社取扱車種のリサイクル料金(単位:円/台)
| 車 種 |
シュレッダーダスト料金 |
エアバッグ類料金 |
フロン類料金 |
情報管理料金 |
資金管理料金 |
合 計 |
| Girasole |
4,000円 |
0円 |
0円 |
230円 |
380円 |
4,610円 |
注 1.料金は2007年7月1現在のものです。仕様変更の際には、リサイクル料金も変更される可能性があります。
2.自動車リサイクル法対象外の架装物の処理費用は、リサイクル料金には含まれません。
3.当該リサイクル料金は、当社により正規に輸入された車両が対象です。
事業者様向けの情報はこちらの
専用ページをご覧ください。
自動車リサイクルに関する一般的なご質問は、
「自動車リサイクルシステム」のホームページをご覧下さい。
オートイーブィジャパンのリサイクル状況について
自動車リサイクル法(使用済自動車の再資源化等に関する法律)に基づき、オートイーブィジャパン株式会社が実施したシュレッダーダスト
※1及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊の状況を公表致します。
なお、当社自動車リサイクル法の規定に基づき、同法の指定法人である(財)自動車リサイクル促進センターと契約(再資源化等契約)を締結し、シュレッダーダスト及びエアバッグ類のリサイクルとフロン類の破壊を行っています。
| 平成17年度 (平成17年4月1日〜平成18年3月31日) |
(1) 再資源化等契約を締結した年月日
平成18年3月1日
(2) リサイクル等の実施状況
平成17年度(平成17年4月1日〜平成18年3月31日)に引き取ったシュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類はありませんでした。
(3) 収支の状況
平成17年度(平成17年4月1日〜平成18年3月31日)に引き取ったシュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類がないため、(財)自動車リサイクル促進センターから払い渡しを受けたリサイクル料金ならびにリサイクル等に要した費用はありませんでした。
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| 平成18年度 (平成18年4月1日〜平成19年3月31日) |
(1) 再資源化等契約を締結した年月日
平成18年3月1日
(2) リサイクル等の実施状況
平成18年度(平成18年4月1日〜平成19年3月31日)に引き取ったシュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類はありませんでした。
(3) 収支の状況
平成18年度(平成18年4月1日〜平成19年3月31日)に引き取ったシュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類がないため、(財)自動車リサイクル促進センターから払い渡しを受けたリサイクル料金ならびにリサイクル等に要した費用はありませんでした。
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| 平成19年度 (平成19年4月1日〜平成20年3月31日) |
(1) 再資源化等契約を締結した年月日
平成18年3月1日
(2) リサイクル等の実施状況
平成19年度(平成19年4月1日〜平成20年3月31日)に引き取ったシュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類はありませんでした。
(3) 収支の状況
平成19年度(平成19年4月1日〜平成20年3月31日)に引き取ったシュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類がないため、(財)自動車リサイクル促進センターから払い渡しを受けたリサイクル料金ならびにリサイクル等に要した費用はありませんでした。
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※1シュレッダーダスト:
破砕業者が、廃車ガラ(解体工程で有用部品や廃油廃液等が回収され、外枠だけの状態になった車体)をシュレッダーマシンで細かく砕き、金属を回収した後に残ったもの。